絵の評価はしません
カラーセラピーで描く絵は
自分の心の色を知るためのもの。
だから、上手も下手もありません。
「評価」そのものがありません。
例えば、貴方が扉の絵を描いたとします。
その扉が、実物に忠実に
描かれているかどうかが問題ではなく
扉がどちらに向いているのか、どんな色か
貴方にとって、扉はどんな存在かに
注目するのが、カラーセラピーなのです。

Purple/紫